プログラム

タイムテーブル

2017年11月25日(土)13時~18時

 開会式

 一般演題・口演発表1 採択演題一覧へのリンク

 一般演題・ポスター発表掲示,発表 採択演題一覧へのリンク

 シンポジウム1

  歯科衛生士としてがん患者にどう向き合うか
   座長 長縄 弥生(愛知県がんセンター中央病院 歯科衛生士)
      丹田 奈緒子(東北大学病院 予防歯科)

   1.がん患者の口腔衛生管理 ~学生教育の課題と期待~
      伊藤 恵美(仙台青葉学院短期大学 歯科衛生学科)
   2.大学に勤務する歯科衛生士の立場から  ~口腔内トラブルの早期発見に寄与できるか~
      杉浦 裕子(岡山大学病院 医療技術部 歯科衛生士室)
   3.医療チームで診るオーラルサポーティブケア
      大西 淑美(大阪国際がんセンター 歯科衛生士)
   4.歯科衛生士の全国ネットワーク構築のために
      長縄 弥生(愛知県がんセンター中央病院 歯科衛生士)

2017年11月26日(日)9時~16時20分 

 一般演題・口演発表2 採択演題一覧へのリンク

 基調講演

  セルフケア支援の考え方(仮)
   森 文子(国立がん研究センター中央病院 看護部・副看護部長) 
   座長:髙橋 郁名代(岡山大学病院 看護部)

 一般演題・ポスター掲示,発表 採択演題一覧へのリンク

 会員年次総会

 シンポジウム2

  がんサバイバーへの口腔支持療法のあり方を問う ―造血細胞移植を例として―
   座長 曽我 賢彦(岡山大学病院 医療支援歯科治療部)

   1.医師の立場から
      森 毅彦(慶応大学医学部 血液内科)
   2.歯科医師の立場から
      曽我 賢彦(岡山大学病院 医療支援歯科治療部)
   3.管理栄養士の立場から
      庄野 三友紀(岡山大学病院 臨床栄養部)
   4.看護師,造血細胞移植コーディネーターの立場から
      髙橋 郁名代(岡山大学病院 看護部)
   5.患者の立場から
      山邊 裕子(岡山造血細胞移植患者会 きぼう)

(敬称略)